スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

There is no more bicycle in Beijing (2)

2009.01.06 ▲中国
jianguomen
[高層ビルの麓の建国門エリア]

"慢慢走"

ってことで、
思い出の中を旅していたような北京前半戦を卒業して、
後半戦はとことん飲んだくれ。

5年前にも泊まった建国門のユースホステルは、
相変わらず変わらず地下2階に健在。

建国門周辺は、新しいビルが乱立している。
少し奥に入ると、多少は昔風の家が残っているものの、
ほとんどが壊されている。
それでも、朝は市が立ち、夜は深夜まで飲食店が賑わっている。

北京最安値のメシ屋(餃子27個が6元、ビール1瓶2.5元)や
同宿のリンムー氏行きつけの麻辣燙屋(麻辣おでん)など。
楽しめ、腹を満たすことには事欠かない。

やはり、こんな場末な雰囲気が落ち着くのだ。




jianguomen
[青年之家旅館。地下2階。]


beijing
[実はここ防空壕にもなっています。北京で一番安全な宿。]


R0010738
[打ち捨てられた感じの旧居]


jianguomen/建国门 北京
[朝には市が立つ。馬で来ている近郊農民も。]


jianguomen
[麻辣燙屋]


malatang
[こうやってこうやるんだよ]


malatang
[うまく撮れたかな?]


jianguomen
[餃子27個で6元は安いぜ、おっちゃん。謝謝!]



▼押すと良いことあるかも
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://tabinomanimani.blog24.fc2.com/tb.php/21-c134835e 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。